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We got the right to live, fight to use it,got everything and you can just choose it

ここ最近under cover of darknessの意味というか悲しさというか音だけのあの感じじゃない感じになんとも言えない感情を抱いてる

ていうか最近は頭の中より一音低いことに一々引っかかる
間違って記憶してるという

ただなんというかCD音源でもあの感情に持っていけることが増えた
ジュリアンってやっぱりヒーローなんだなって思い出した

そういう大事なことを最近色々忘れてた

歌詞の意味なんてどうとでも取れる内容というか
ジュリアンがメンバーにあてたとかなんとかそんな解釈もあったり

とにかく待ってるから戻ってこいっていうことで
離れていった理由とかも分かってるけど的な
いつまでも過去のことに縛られてないで的な

まぁ離れていったファンに向けてというかいつまでも1st聞いてんじゃねーよって皮肉ともとれたり

ただジュリアン節というかお前は間違ってるからそっち行くなって言ってしまうところがミソというかww
こんなこといつまでも言ってるよ俺みたいなニュアンスが可愛いけど寂しすぎるサッピー

正しい解釈なんてジュリアンにしか分からないだろうけど俺の中でも誰に当てたかまでは分からないけどメンバーに当てたとしか思えないよね

憎い奴も友達もさよならって所に

友達だから着いて来てくれると信じてるのかはたまた全部投げ打ってでも行きたいステージがあるのかは分からないけどさ

俺としてはとにかくその歌詞の後にアルバートじゃなくてニックのギターソロってのがなんかシュールに思ってしまったりww

とにかくさそんなことワザワザ言わないで切ればいいのにとか思う半分ワザワザ言いたくなる気持ちが凄く分かるというか

なんかdisるけどその後にbut I'll wait for youってくる所が笑えない

ジュリアンどんだけ良いやつなんだよ

ただ操り人形になるんじゃなくて生きる権利があるんだから戦う。ここに全てあって君は選べばいい
っていう所が寂しいけど強くならないとっていう寂しさの塊とでもいうか切ない

俺的拡大解釈は黙って着いて来いよって言いたいけど言えなくて。
ただお前は間違ってる。
でもお前には正しい方向に行って欲しい。お前の友達にはウンザリだ。あんなのと一緒にいるからダメになるんだ。
だからそんな友達じゃなくて俺の所戻ってこいよ。今のお前は憎い奴だけど待ってるから。
でも今はそんなお前に友達含めてさよなら。でも待ってるぜってさもうね…


そんなジュリアンが大好きでたまらない
やっぱり俺のヒーローなんだ

アレックスもヒーローだけど結局敵わないというか知り合いがいない状況だったり寂しい時だったりどんな時でもジュリアンの声で励まされてたこと思い出した
歌詞の意味なんて分かってなかったけど

Arctic Monkeysにハマってもう7年経つことにも驚きだけど最初にstrokes聞いてからもう10年以上経つことの方が驚きなんだ

今年も一番好きな曲はlast niteだよ
もう何年連続だか分からないけど

でも今はアンカバ
いつかはきっとまたlast nite